サ行の専門用語集ではシェイプなどの用語をご説明しています。

ダイヤモンド用語集

サ行の専門用語集

シェイプ(Shape)

シェイプは石を上から見た時の形状をいいます。種類としてはラウンド(丸形)、スクエア(四角)、トライアングル(三角)ハート、オーバル(楕円)、マーキーズ形、ペアー(梨形)、ラディアント、クッション形などがあります。ちなみにカットはダイヤモンド全体の切り出し+研磨をいいます。ダイヤモンドの主なシェイプやカットについて

シンチレーション(Scintillation)

「キラリ」と光るダイヤの輝き(またたき)。観察者、照明、ダイヤ自身が移動すると、光の反射角度が変わることでダイヤのファセット(平面)が瞬間的に輝くことを指します。ダイヤモンド3大効果の1つ

シンメトリー(Symmetry)

左右の対象性。4Cの評価内容のひとつ。対称性が高いほど、よりダイヤモンドの輝きも多くなり、価値も上昇します。

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